【自己紹介】富本英里/Ellie Tomimoto

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メインライター 富本英里/Ellie Tomimoto

主人の突然の転勤によりイギリス・ロンドン近郊に引っ越し、5年間在住。

2013年、2014年にロンドンにて出産。

2015年秋帰国。

ロンドンで経験したことを活かして、子供たち2人に英語教育をしています。

私自身、小さい頃から英語には触れていたものの、ずっと英語が嫌いでした。

それはなぜなのか?

子供が楽しんで英語を身に付けるにはどうしたら良いのか?

自分が受けて良かった英語教育と嫌いになる原因は何だったのか?

を日々考えて子供の英語教育に取り組んでいます。

❒子供と一緒に英語を学ぶ大切さを書いています。

おうち英語のススメ
(1)英語を話したいと思わせること

これから皆さんと一緒にアイデアを共有し、バイリンガル・英語教育をしていきたいと思い、ブログを立ち上げました。

ブログ内では自分が考える英語の学び方や、イギリスで行っていた幼児教育などをご紹介したいと思います。

日本でバイリンガルを育てることは難しいことだと思います。

でも子供が大人になって、たとえ完璧なバイリンガルになれなかったとしても、異文化に触れることや、英語が話せる楽しさを感じてくれたのならいいなぁと思っています。

どうぞよろしくお願いします!

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我が家のバイリンガル育児のルールをご紹介!

【ご紹介】我が家のバイリンガル・英語育児について

2人の子供の現在の英語力を随時メモしています。

【バイリンガル育児中】子供たちの英語成長過程をご紹介

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コメント

  1. ナカナカ より:

    私の周りも旦那さんの海外赴任により数年滞在しています。やはり家庭では英語、日本語と使い分けています。
    赴任して英語を習得した。赴任前に英語力があったの違いで、日本に戻ってきてからの意識の違いははっきりしてしまうと感じています。
    私の周りのバイリンガル達も貴方の言う生粋の日本人夫婦達ですが、貴方のような天狗の方はいません。自分の子供たちと同じように、しっかりスクールで働いています。
    貴方は英語教育において学を専攻した事がおありですか?
    それならわざわざスクールを棚にあげるような事をなさらずに、ご自分で教室を開講されたらよろしいと思います。
    海外赴任していらっしゃらないご家庭でも英語、日本語を話すことは珍しくはありません。小さな頃からでしたらネイティブ並みになるのは逆に当たり前。素晴らしい事です。
    貴方のプロフィール欄の生粋の日本人夫婦という言葉も独特で気になりました。
    我が家の娘も親を超えてネイティブ並みです。
    会話だけではなく、多様性を受け入れる力も備わってきています。企業側、ご家庭側との相互関係が成り立ち納得していればよろしいのではないでしょうか?企業様側に対して失礼です。
    娘より物事の捉え方が浅いなと感じ、年代は違いますが同じ親という立場として残念です。

    • Ellie(管理者) より:

      こんにちは、ナカナカさん。コメントありがとうございます。
      お嬢様と比べて私たち夫婦が天狗である、というご指摘ありがとうございます。また、そうお感じなったのであればお詫び申し上げます。
      このブログを立ち上げたのは、周りから「どうやって英語を話せるようにしたのか?」などの質問をよくされはじめたので、「お金を払うよりもまずおうちで英語に触れさせることから我が家では始めたので、その方法が良いのではないか?」とお伝えしました。しかしそうなると「どんな教材を使えばよいか、何を見ればよいかわからない」など色々と質問もあったため、当ブログを立ち上げ様々な教材や意見としてご紹介しているのみです。
      ご存知かどうかわかりかねますが、ネットには様々なブログがあります。その内容に対して同意することもあれば、不快だと感じることもあるでしょう。それは個人の自由ですよね。ただ不快なのであれば、参考にしなければ良いのでは?と思います。
      「企業に失礼」というコメントがよくわからず申し訳ないのですが。。。上述の通り、ネット上で様々な批評や評判・評価を書くのは人それぞれの意見を言っているだけであり、これもまた自由です。またもっと言ってしまうと、ネットの世界では良くもないのに広告料金が欲しいがために嘘の商品レビューをしているブログもたくさんあります。私のブログではそのようなことは一切しておりませんし、いち個人としての感想やおうち英語でのやり方を書いているだけです。現にナカナカさんも私のブログを批判しているわけで、私はそれを真摯に受け止めます。ただナカナカさんの視点に立つのであれば、それは個人に対する批判で「個人に対して失礼」になるのではないでしょうか?ナカナカさんのお考えでは、「企業に失礼」はあっても「個人に失礼」はないのですか?
      また、「貴方は英語教育において学を専攻した事がおありですか?」という質問については、経験はありません。私は別に教室を開こうと思っているわけでもないですし、英語はあくまでもコミュニケーションツールであったため特に専攻しておりません。それでも一応TOEICは985点です。随分お嬢様と比較されていますが、お嬢様は英語を専攻されたのかもしれませんし、お仕事も英会話スクール(?)で働いているのかもしません。それはあくまでもお嬢様の人生であり、素晴らしいと思います。ただ英語を使う人がみんな英会話スクールで働いているわけでもないですので、その点ご了承いただければと。
      「ご自身で教室を開講したら?」というご提案ですが、私たち夫婦は本業で別の仕事をしており、開講するような予定もありません。英語は教えるよりも、英語を使う仕事をしていた方が楽しいので、そちらを本業とさせていただいております。
      「娘より物事の捉え方が浅い」というご意見に関しても、具体的にどういう観点で物事の捉え方が浅いのか、ご教示いただけると幸いです。
      色々とご意見頂戴しましたが、引き続きご指導・ご鞭撻いただければ幸甚に存じます。

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